360度丸ごと見せます!インスタ360EVOで撮る♪ カカアコ POW!WOW!HAWAII

2019年08月30日

カテゴリー:

島全体がフォトジェニックなハワイ

 

フォトジェニックと言えば、はずせないのがハワイ屈指の映えスポット「カカアコ」のミュラル(ウォールアート)POW!WOW!HAWAII 2019

今日は新感覚のアクションカメラ、インスタ360EVOを使って360度全角度からまるごと撮影してきました


©Kevin Lyons

 

数ある写真スポットの中でも、ここぞという場所で使いたいのが全方向を撮影できる360度カメラ! カカアコのストリートや街角のあらゆるところに配置された壁画を360度で逃すことなく捉えることができるから、街歩きにぴったりなんです♪

 

 

インスタ360EVOとは・・・

 

広げて180度3D撮影、折りたたんで360度撮影できるハイブリットアクションカメラです 専用スマホアプリとの連動も簡単で、撮影した動画や画像の編集も可能、さらにインスタグラムなどSNSへの投稿もそのまま出来るという楽しいカメラ

今回は、別売りの見えない自撮り棒も手に入れて、撮影に臨みます

 

 

インスタ360EVO 注目のスペック

奥行き感のある180 度 3D VR (写真+動画)

まるっと全てを記録する360 度撮影(写真+動画)

5.7K 動画+1800 万画像数 360 度写真の高画質

FlowState 強力な手ブレ補正で動いても滑らかな撮影

小さな惑星にいるような不思議なリトルプラネット撮影(写真+動画)
時間の流れと視点をコントロールするTimeShift撮影

EVOは180度3D撮影にも対応しており、別売のケースをつければ裸眼で3D映像を楽しむことができます。いつでも思い出を臨場感のある形でよみがえらせます。別売りケースはこちら→Insta360 HoloFrame

 

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※EVO 20%OFF
※期間:2020年3月末
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さて~!カカアコにはHiBusで直行できます!詳しくはこちらのブログをご参照くださいね♪SALT前のhibus停留所に降り立ったら、早速スマホのアプリを起動♪

 

EVOの映像はリアルタイムでスマホの画面からチェックできるから便利!セットアップ完了しレッツゴー。

 

車の往来も多いので安全にはよく気をつけてくださいね。道路を横断する際には電子機器を操作しているとハワイの交通法では違反になりますので、画面は見ずに、ささーっと渡りましょう

 

ちなみに日本ではウォールアートで通っていますが、英語では正しくMural(ミュラル)と言います。本日ご紹介する作品の下にアーティストのホームページやインスタグラムをリンクしているので、気になるアーティストを更にチェックすることができますよ。

 

アメリカのゲームやTVニカロディアンでもその作品が採用されているアーティスト、SUPERDEUXの作品。

©SUPERDEUX

 

ユニクロのTシャツでも、もうお馴染みMatthew TapiaのHowzit


©Matthew Tapia

 

ビビビ!で人気のこちら!この大きさすっごいですね。

©ONEQ

 

さて、この辺で、EVO360で撮影した動画をどうぞ画面左上のボタンを操作して360度ぐるりとカカアコのウォールアートに行った気分になってお楽しみくださいパソコンならマウスで、スマホなら指先で動画の画面をなぞるように動かしてみてください動画がくるくると動いて、360度の街並みや壁画を見ることができます。


※編集の都合上画質を下げています

 

こちらも自動車整備工場の巨大な壁に描かれた作品。3人のアーティストのコラボです。サイズ感が半端ない!そしていくら見ても飽きない。ミステリアスなミッキーの手が気になりますね♪


©OG Slick ©Ckaweeks ©Mung Monster

 

日本生まれのアーティストKRIS GOTOの作品。アラモアナセンターのターゲットの店内や、ワイキキのスタバの壁にも彼女の作品を見ることができます

©KRIS GOTO

 

LUISE ONOのガーリーなお花の作品。こちらも日本生まれのアーティスト!


©LUISE ONO

 

クックストリートとポフカイナストリートの交差点周辺にも沢山のウォールアートが。

 

あまりにも有名になったKAMEA HARDERとRONのコラボ作品(左)そしてMung Monsterの作品(右)。

©Kamea Harder/ron   ©Mung Monster

 

鮮やかな色使いがこれぞストリート!と言わんばかりのCrashの作品。

©crash

 

ハワイさ溢れるコラボ作品。左側がJack Sorenの爽やかなサーフの壁画と、右側がGary Draws Fishのポップな魚の壁画。


©Jack Soren ©Gary Draws Fish

 

文房具なら何でも揃うフィッシャーハワイの角に描かれた深い色味の作品。ノースショア出身でサーファーでもあるLuke DeKneefの作品。

©Luke DeKneef

 

そしてお隣はお馴染みのKevin Lyonsのモンスター!

©Kevin Lyons

 

更に奥に進むと、Jaque Fragua(左)とMike McGinn(右)の作品。
なんとMike McGinnはジェニファーロペスが司会を勤めるNBC放送のダンスコンペティション番組「World of Dance」のデジタルディレクターなんですって。


©Mike McGinn  ©Jaque Fragua

 

私が一番大好きな日本のアーティストwhole9の作品。一見すると女性が横たわっている絵に見えますが。。。

©whole9

 

女性の顔のうえにゴーストバスターズのようなカワイイお化けが浮かび上がる仕掛け!超クール

©whole9

 

ぐるりとフィッシャーの前に回ってくると、こちらのアクアマンを彷彿させるKaiili Kaulukukuiの作品。ハワイアンである彼のファミリーに代々受け継がれてきた家族の物語や歴史、つながり、生き方、学びを表現したそうです。

©Kai’ili Kaulukukui

 

最後にもう一度EVO360のオモシロ編集機能リトルプラネットを使った映像をどうぞ!


※編集の都合上画質を下げています

 

今年も新たな壁画が多数加わって、一味違ったカルチャー体験ができちゃう「カカアコ散策」。近辺にはSALTなどの複合施設や新規イートイン&ショップインも多数あり楽しめますよ!ハワイ旅行のプランに絶対入れてほしいハワイで一番ホットな場所です。

 

昼間の散策の際には、お水の携帯や帽子などの暑さ対策をお忘れなく。

 

POW! WOW! HAWAII 2019
http://powwowhawaii.com/mural-map/

 

JTBハワイ WEBビジネス課

 

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