またハワイで行きたいVol.13「ウルフギャングステーキハウス」

2020年04月21日

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JTBハワイスタッフからアロハを込めて
日本の皆様にお届けする
「またハワ」シリーズ!
#家にいるだけで世界は救える
#いま私にできること
#おうちでハワイ

 

数あるステーキレストランの中でも、超人気店で予約殺到なのが、ウルフギャングス・ステーキハウス。ウルフギャング・ズウィナー氏が2004年に創業したニューヨークの名門ステーキ店は、ここハワイでも瞬く間に有名店となり、今では日本にも4店舗出店されている実力店

 

 

高級ステーキ店なので敷居が高いように感じますが、ワイキキ店はリゾート地ならではドレスコードもあまり気にせず、お子様連れでも気兼ねなく行けるので、みんなでわいわい絶品ステーキをお楽しみいただけます

 

本日は、これまでも大好評いただいているJTBミールクーポンから、一番人気のBメニューの主役ポーターハウス・ステーキを、もう一度ご紹介いたします。

 

ちなみにこちらがBメニュー!シーフードの盛り合わせの前菜やサイドディッシュ、デザート、ドリンクまでついてお得です

 

<JTBミールクーポンBメニュー> ※2名様からお申込み可能です。
◆ジャンボシュリンプカクテル、ジャンボクラブミートカクテル、ロブスターカクテルの盛り合わせ
◆ポーターハウス・ステーキ
◆ほうれん草のクリーム煮
◆マッシュポテト
◆デザートの盛り合わせ
◆コーヒー、紅茶、エスプレッソまたはアイスティー

チップ、税金込みでお1人様$121

 

ジュージューとシズル感たっぷりのお皿でサーブされるポーターハウスステーキ

 

ポーターハウスとはT字型の骨付きになっていて、骨の左側がテンダーロイン&フィレ肉、そして右側がサーロインと、2つの部位のお肉を楽しめるステーキなんです

 

そしてサイドメニューのほうれん草のクリーム煮とマッシュポテトもボリュームがたっぷりありますね

どちらも素材の味はそのままにシンプルな仕上がりながらとっても美味しい。

 

 

 

ステーキのお皿は熱々なので、サーバーさんが取り分けて盛り付けてくれます

 

 

ステーキのお皿の下に小皿を挟み傾けて、肉汁オイルをステーキにかけてくれます。
なんといっても、900度のオーブンで焼き上げているというからお肉のまわりは香ばしく焼きあがり、中は中央に向けて赤みのグラデーション

 

お肉の焼き方はミディアムでお願いしました
まずはソースなどをかけずに、そのままいただきます。

 

 

とってもやわらかくて、閉じ込められた肉汁と肉の旨みがジュワ~と口の中に広がり、いつの間にか溶けるように喉を通っていきます
これがドライエイジング製法の熟成肉の旨みっていうものなんですねぇ ゆーっくり味わいながらいただきました

 

2人分のポーターハウス・ステーキの大きさを検証しておきます。厚さは3センチは超えてますね

 

 

長さは、既にお肉を取り分けたあとですが、、、21センチ超えくらいですね
2人で充分なボリュームです。重量は骨を含めて900gくらいあるとか

 

 

本日は、人気過去記事からポーターハウスステーキを中心にご紹介してきました。

 

メニューに含まれるシーフードの盛り合わせや、濃厚なニューヨークスタイルのデザートもチェックしたいですよね
過去記事から全レポートをどうぞご覧ください

 

詳しくは過去記事をチェック

※新型コロナウイルス感染拡大予防のため、各レストラン、ショップ、施設では一時的に営業休止もしくは営業時間を変更している場合があります。

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天使の海

 

 

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