カリスマシェフ「ロイ・ヤマグチ氏」が手がける「イーティングハウス 1849」に新メニューが登場!

2017年12月21日

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ハワイのリージョナル・キュイジーヌの先駆者ロイ・ヤマグチ氏が手がけるレストランイーティングハウス 1849

 

そのレストランにローカル産の食材をふんだんに使用した新メニュー登場しました

 

エグゼクティブシェフとして、以前ロイズ・ワイキキで腕をふるっていたジェイソン・ピール氏を迎え、さらにパワーアップしたメニューを早速ご紹介しましょう

 

こちらは、炙りタコをレモンヨーグルトとハーブガーリックソースでいただくアペタイザー。とても柔らかなタコが口の中でとろけます~

 

オアフ島産のポノポークを使ったおしゃれなライスコロッケスモークドポノポークアランチーニ。カリカリとジューシーな食感が堪りません~(※2018年1月からのメニューとなります)

 

オアフ島のスモールカイン農園で栽培されたクリミニマッシュルームとアサリを蒸し煮したクリミニ&クラム。白ワインとガーリックバターの芳醇なソースがバケットに合います

 

こちらは今回イチオシのサラダグリルドマウイベビーロメインシーザー。シャキシャキのグリルレタスと甘いコーン、アジアンテイストの隠し味が効いたドレッシングがとにかく合うんです

 

新鮮なアヒをマイルドなガーリックソースでいただくガーリックアヒサラダ。セサミしょうゆドレッシングで和えた苦味の少ないワイマナロ産のケールと共に召し上がれ

 

最近トレンドのビーツを使ったローストビーツとアボカドのサラダ。真っ赤なビーツと緑のフェンネルオイルのカラーコントラストが美しい

 

ジンジャースキャリオンカンパチは、さっぱりとしたジンジャースキャリオンソースで仕上げたカンパチをピーナッツ風味のリゾットとオックステールラグーと共にいただきます。ハワイ近海で獲れたカンパチはとっても新鮮(※2018年1月からのメニューとなります)

 

ナイフがスッと入る柔らかなショートリブは、コチュジャン風味が利いた甘辛い味付け。(※2018年1月からのメニューとなります)

 

プリプリを通り越してブリンブリンのカウアイプラウンをレモングラスとカレーソースでいただくレモングラスカレーグリルドカウアイプラウン。このシュリンプのおいしさは感動的でした(※2018年1月からのメニューとなります)

 

ココナッツジェラート、バニラパンナコッタ、パイナップルシェイブアイスをレイヤーにしたトロピカルハロハロ(※2018年1月からのメニューとなります)
この他、コーヒー系、フルーツ系のデザートも充実しています

 

地元産の新鮮な食材とアジアンテイストを巧みに融合したイーティングハウス 1849。滞在中のレストランリストに是非入れてみてくださいね~

 

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イーティング・ハウス1849 ランチメニュー

 

イーティング・ハウス1849 ディナーメニューイーティング・ハウス1849 ディナーメニュー

 

Eating House 1849(イーティングハウス 1849)
インターナショナル・マーケット・プレイス内3階
2330 Kalakaua Ave., Honolulu
(808)924-1849
11:00~15:00(ランチ)
17:00~22:00(ディナー) 

JTBハワイ WEB課

 


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