ルックJTB オリオリハワイドットコム

ハワイの旅をまるごとサポート!
現地情報からオプショナルツアーまで、
まるごとお役立ち情報掲載!!

サイト内検索

現地最新情報

オリオリウォーカー運行状況やご滞在中に役立つハワイの旬な情報をお届けします!

128件中1件〜10件を表示

2021年02月27日 更新

HiBus(ハイバス)およびオリオリサービスの休止期間延長のお知らせ(更新)

下記のとおりオリオリサービス休止期間の延長についてお知らせいたします(更新)

 

・OLI OLI PLAZA・OLI OLI ステーションアラモアナ
・OLI OLIインフォメーションセンター

 

2020年4月30日までCLOSE–>5月31日までCLOSE–>6月30日までCLOSE–>7月15日までCLOSE–>7月31日までCLOSE–>8月6日までCLOSE–>8月31日までCLOSE–>9月15日までCLOSE–>9月30日までCLOSE–>10月31日までCLOSE–>11月30日までCLOSE–->12月19日までCLOSE–>1月7日までCLOSE–>1月31日までCLOSE–>2月28日までCLOSE–>3月31日までCLOSE–>2021年4月26日までCLOSE(2/26追記)

 

・HIBUS・トロリー・電気バス

 

2020年4月30日まで運休–>5月31日まで運休–>6月30日まで運休–>7月15日まで運休–>7月31日まで運休–>8月6日まで運休–>8月31日まで運休–>9月15日まで運休–>9月30日まで運休–>10月31日まで運休–>11月30日まで運休–>12月19日まで運休–>1月7日まで運休–>1月31日まで運休–>2月28日まで運休–>3月31日まで運休–>2021年4月26日まで運休(2/26追記)

 

・OLI OLI スニーカー
・シャトル・オーシャンスニーカー

 

2020年4月30日迄運休–>5月31日まで運休–->7月1日まで運休–>7月16日まで運休–>8月1日まで運休–>8月7日まで運休–>9月1日まで運休–>9月16日まで運休–>10月1日まで運休–>11月1日まで運休–>12月1日まで運休–>12月20日まで運休–>1月8日まで運休–>2月1日まで運休–>3月1日まで運休–>4月1日まで運休–>2021年4月27日まで運休(2/26追記)

 

・RAKUなびサポート(電話対応)

 

2020年5月1日迄中止–>5月31日まで中止–>6月30日まで中止–>7月15日まで中止–>7月31日まで中止–>8月6日まで中止–>8月31日まで中止–>9月15日まで中止–>9月30日まで中止–>10月31日まで中止–>11月30日まで中止–>12月19日まで中止–>1月7日まで中止–>1月31日まで中止–>2月28日まで中止–>3月31日まで中止–>2021年4月26日まで中止(2/26追記)

 

ご不便をおかけして申し訳ございませんが、ご理解ご協力の程どうぞよろしくお願いいたします。

2021年02月26日 更新

新型コロナウイルスに関して(44)

リック・ブランジアーディ ホノルル市長はデイビッド・イゲ ハワイ州知事の承認を受け、2月25日(ハワイ時間)より、再開に向けての段階的システム“Tier System”をステージ3にすることを発表しました。

 

ステージ3では、下記内容(一部抜粋)が緩和されます。

 

・最大10人までの集会が可能
・レストランの営業は最大収容人数の上限をなくし、1グループ最大10名まで(同世帯関係なく)の利用が可能
・小売店、大規模小売店などのビジネス営業は最大収容人数の上限をなくし、1グループ最大10名までの入店が可能
・ビーチ、公園、トレイルを利用目的での集まりは最大10人まで可能
・美術館、動物園などのアトラクション施設は最大収容人数の上限をなくし、1グループ最大10名までの利用が可能
・ジムやフィットネスなど(室内)は最大収容人数50%で利用が可能
・宗教関連サービスの最大収容人数の上限をなくし、1グループ最大10名までの利用が可能

 

詳細はこちら: https://www.oneoahu.org/reopening-strategy

 

ブランジアーディ市長は “皆さまにご協力いただき、新型コロナウイルス感染症の拡大を減らすことができ、感謝しております。再開に向けての段階的システムはステージ3へと移行しますが、マスクの着用や、ソーシャルディスタンスの確保、体調が悪いと感じた場合は自宅に待機するなど、個々人ができることを引き続き守ることがこれからのオアフ島の経済やコミュニティ活動の再開にとても重要になってきます。“と述べています。

 

ステージ4に移行するための条件(英語)についてはこちらよりご覧いただけます:https://www.oneoahu.org/reopening-tier4

 

(ハワイ州観光局より抜粋)

 

アメリカ政府によるアメリカから他国・地域への渡航注意レベル

 

レベル4(渡航中止: Do Not Travel):北朝鮮、ブータン、イラン、イラク、シリア、アフガニスタン、トルクメニスタン、イエメン、リビア、マリ、ブルキナファソ、ソマリア、南スーダン、中央アフリカ共和国、コソボ、ロシア、メキシコ(一部都市)、キューバ、ハイチ、ベネズエラ、仏領ギアナ、ブラジル、アルゼンチン、ジョージア、インドネシア、仏領インド諸島、ミャンマー、アルジェリア、モンテネグロ、ボスワナ、ボリビア、

 

レベル3(渡航中止勧告: Reconsider Travel):中国、日本、フィリピン、マレーシア、バングラデシュ、スリランカ、ネパール、パキスタン、東ティモール、ウズベキスタン、クウェート、アラブ首長国連邦、バーレーン、カタール、サウジアラビア、ヨルダン、カザフスタン、イスラエル、パレスチナ、エジプト、レバノン、キプロス、トルコ、アジェルバイジャン、アルメニア、ウクライナ、モルドバ共和国、ルーマニア、ブルガリア、セルビア、マケドニア、アルバニア、セルビア、ボスニアヘルツェゴビナ、クロアチア、ハンガリー、スロベニア、スロバキア、チェコ共和国、ベラルーシ、リトアニア、ラトビア、エストニア、ポーランド、イギリス、アイルランド、ヨーロッパ諸国、アイスランド、レベル4以外+ベニン・赤道ギニア・コートジボワール以外のアフリカ諸国、カナダ、メキシコ(一部都市)、グァテマラ、ホンジュラス、ベリーズ、ニカラグア、コスタリカ、ジャマイカ、エルサルバドル、エクアドル、スリナム、チリ、パラグアイ、レベル4+米国領ヴァージン諸島・セントクリストファー・ネイビス連邦以外のカリブ海諸島、ソロモン諸島、仏領ポリネシア、キリバス、パナマ、コロンビア、ドミニカ共和国、ペルー、タジキスタン、ガイアナ、モンゴル、ウルグアイ、バミューダ、オマーン、キルギス、コートジボワール、セーシェル、

 

レベル2(不要不急の渡航は止めてください:Exercise increased caution):ベトナム、ブルネイ、カンボジア、フィジー、ニューカレドニア、パラオ、モーリシャス、マーシャル諸島、ミクロネシア、オーストラリア、ベニン、ラオス、セントクリストファー・ネイビス連邦、サモア、韓国、トンガ、バヌアツ、カナリア諸島、パブアニューギニア、赤道ギニア、タイ、シンガポール、インド、ジブチ共和国、

 

レベル1(十分注意してください; Exercise normal precautions):台湾、マカオ、プエルトリコ、米国領ヴァージン諸島、ニュージーランド、

*日々情報は更新されています。新しい情報は以下をご参照下さい。

 

https://travel.state.gov/content/travel/en/traveladvisories/traveladvisories.html/

https://travelmaps.state.gov/TSGMap/

 

ハワイでは2/24現時点で27,211件(カウアイ島:184件、オアフ島:22,057件、マウイ島:2,703件、ハワイ島:2,266件、その他:1件)の新型コロナウイルスの感染者が確認されています。

 

今後も在ホノルル日本国総領事館、アメリカ疾病管理予防センター(CDC)、ハワイ州保健局(HDOH)より新たな情報が発信されましたら情報を共有させて頂きます。

 

ハワイ州保健局からの最新情報
https://health.hawaii.gov/news/covid-19/

 

在ホノルル日本国総領事館
https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

 

ハワイ州観光局
https://www.allhawaii.jp/htjnews/4084/
(*情報は随時更新されます

2021年02月01日 更新

新型コロナウイルスに関して(43)

ハワイ旅行のための4つのプロセス最新チャート

 

<ハワイ旅行のプロセス>

 

<事前検査プログラム>

 

<書類提示・提出場所>

 

<島間移動に関する条件>

 

(ハワイ州観光局より抜粋)

 

アメリカ政府によるアメリカから他国・地域への渡航注意レベル

 

レベル4(渡航中止: Do Not Travel):インド、北朝鮮、ブータン、イラン、イラク、シリア、アフガニスタン、キルギス、トルクメニスタン、オマーン、イエメン、リビア、マリ、ブルキナファソ、ソマリア、南スーダン、中央アフリカ共和国、コソボ、ロシア、メキシコ(一部都市)、キューバ、ハイチ、ベネズエラ、仏領ギアナ、ブラジル、アルゼンチン、ジョージア、インドネシア、仏領インド諸島、

 

レベル3(渡航中止勧告: Reconsider Travel):中国、日本、フィリピン、ミャンマー、マレーシア、バングラデシュ、スリランカ、ネパール、パキスタン、東ティモール、ウズベキスタン、クウェート、アラブ首長国連邦、バーレーン、カタール、サウジアラビア、ヨルダン、カザフスタン、イスラエル、パレスチナ、エジプト、レバノン、キプロス、トルコ、アジェルバイジャン、アルメニア、ウクライナ、モルドバ共和国、ルーマニア、ブルガリア、セルビア、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、セルビア、ボスニアヘルツェゴビナ、クロアチア、ハンガリー、スロベニア、スロバキア、チェコ共和国、ベラルーシ、リトアニア、ラトビア、エストニア、ポーランド、イギリス、アイルランド、ヨーロッパ諸国、アイスランド、レベル4以外+ベニン・赤道ギニア・コートジボワール以外のアフリカ諸国、カナダ、メキシコ(一部都市)、グァテマラ、ホンジュラス、ベリーズ、ニカラグア、コスタリカ、ジャマイカ、エルサルバドル、エクアドル、スリナム、チリ、パラグアイ、レベル4+米国領ヴァージン諸島・セントクリストファー・ネイビス連邦以外のカリブ海諸島、ソロモン諸島、仏領ポリネシア、キリバス、パナマ、コロンビア、ボリビア、ドミニカ共和国、ペルー、タジキスタン、ガイアナ、モンゴル、ウルグアイ、バミューダ、

 

レベル2(不要不急の渡航は止めてください:Exercise increased caution):ベトナム、ブルネイ、カンボジア、フィジー、ニューカレドニア、パラオ、モーリシャス、マーシャル諸島、ミクロネシア、オーストラリア、ベニン、ラオス、セントクリストファー・ネイビス連邦、サモア、セーシェル、韓国、トンガ、バヌアツ、カナリア諸島、パブアニューギニア、赤道ギニア、コートジボワール、タイ、シンガポール、

 

レベル1(十分注意してください; Exercise normal precautions):台湾、マカオ、プエルトリコ、米国領ヴァージン諸島、ニュージーランド、

 

*日々情報は更新されています。新しい情報は以下をご参照下さい。

 

https://travel.state.gov/content/travel/en/traveladvisories/traveladvisories.html/

https://travelmaps.state.gov/TSGMap/

 

ハワイでは2/8現時点で26,428件(カウアイ島:181件、オアフ島:21,547件、マウイ島:2,473件、ハワイ島:2,226件、その他:1件)の新型コロナウイルスの感染者が確認されています。

 

今後も在ホノルル日本国総領事館、アメリカ疾病管理予防センター(CDC)、ハワイ州保健局(HDOH)より新たな情報が発信されましたら情報を共有させて頂きます。

 

ハワイ州保健局からの最新情報
https://health.hawaii.gov/news/covid-19/

 

在ホノルル日本国総領事館
https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

 

ハワイ州観光局
https://www.allhawaii.jp/htjnews/4084/
(*情報は随時更新されます

2021年01月23日 更新

新型コロナウイルスに関して(42)

1月19日以降、マウイ島に訪問する全渡航者 (隣島からの訪問含む)の10日間自己隔離免除には、マウイ島到着前にハワイ州規定セーフ・トラベル・プログラム事前検査の受診に加え、ハワイ州公認の新型コロナウイルス感染症通知アプリ“アロハ・セーフ・アラート”またはグーグル(Google)とアップル(Apple)共同開発による “濃厚接触”の可能性を通知する追跡アプリのモバイルデバイスへのダウンロードが必須となりました。

 

アロハ・セーフ・アラート(AlohaSafe Alert)(英語のみ):https://www.alohasafealert.org/  

 

アロハ・セーフ・アラートの詳細:https://www.allhawaii.jp/covid19/news/210116-2/ 

 

マウイ島の空港到着後、空港検査官、または法執行機関関係者が各渡航者のモバイルデバイスでのアプリダウンロード・セットアップが完了していることを確認します。これらの通知アプリ登録がマウイ島到着前に完了されていない場合(18歳以下または携帯電話などの端末を持っていない者を除く)は、10日間自己隔離が必須となります。モバイルデバイス(スマホ含む)を所持していない渡航者は、同伴者の中で最低でも1人がアプリのダウンロード・登録を完了し、証明できれば10日間自己隔離が免除されます(ただし 、ハワイ州規定セーフ・トラベル・プログラム事前検査陰性証明書の提示できることが条件となります)

 

また、このマウイ島訪問に伴うアプリのダウンロード要請は自己隔離免除対象者も適応となります。

 

その他の注意事項(マウイ島での滞在先について)

 

マウイ島への隣島移動の訪問者がマウイ島到着時に検査結果が出ていなかった場合、10日間自己隔離は必須となります(10日間以内の滞在者も対象)。10日間自己隔離場所の条件は認可されているホテルまたはモーテルのみの宿泊のみとなっており、短期滞在用宿泊施設 (STRH)や宿泊と朝食のみをセットにした宿泊施設(B&B)、バケーションレンタル(TVR)などへの滞在は認められておりません。また宿泊を提供する側(ホテルに関わらず全宿泊提供者)も、自己隔離対象者がハワイ州の規定に従うように促すことが求められています。

 

(マウイ島でのマウス着用について)

 

ビーチやプールの利用者は、それらのエリアに向かうまたは離れる際のマスク着用が原則必須となります。ただし、同世帯でない人またはグループとある一定の距離が保てている場合のみマスクを外すことが許可されています。

 
(ハワイ州観光局より抜粋)

 

アメリカ政府によるアメリカから他国・地域への渡航注意レベル

 

レベル4(渡航中止: Do Not Travel):インド、北朝鮮、ブータン、イラン、イラク、シリア、アフガニスタン、キルギス、トルクメニスタン、オマーン、イエメン、リビア、マリ、ブルキナファソ、ソマリア、南スーダン、中央アフリカ共和国、コソボ、ロシア、メキシコ(一部都市)、キューバ、ハイチ、ベネズエラ、仏領ギアナ、ブラジル、アルゼンチン、ジョージア、インドネシア、仏領インド諸島、

 

レベル3(渡航中止勧告: Reconsider Travel):中国、日本、フィリピン、ミャンマー、マレーシア、バングラデシュ、スリランカ、ネパール、パキスタン、東ティモール、ウズベキスタン、クウェート、アラブ首長国連邦、バーレーン、カタール、サウジアラビア、ヨルダン、カザフスタン、イスラエル、パレスチナ、エジプト、レバノン、キプロス、トルコ、アジェルバイジャン、アルメニア、ウクライナ、モルドバ共和国、ルーマニア、ブルガリア、セルビア、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、セルビア、ボスニアヘルツェゴビナ、クロアチア、ハンガリー、スロベニア、スロバキア、チェコ共和国、ベラルーシ、リトアニア、ラトビア、エストニア、ポーランド、イギリス、アイルランド、ヨーロッパ諸国、アイスランド、レベル4以外+ベニン・赤道ギニア・コートジボワール以外のアフリカ諸国、カナダ、メキシコ(一部都市)、グァテマラ、ホンジュラス、ベリーズ、ニカラグア、コスタリカ、ジャマイカ、エルサルバドル、エクアドル、スリナム、チリ、パラグアイ、レベル4+米国領ヴァージン諸島・バルバドス・セントルシア・セントクリストファー・ネイビス連邦・セントビンセントおよびグレナディーン諸島以外のカリブ海諸島、ソロモン諸島、仏領ポリネシア、キリバス、パナマ、コロンビア、マラウイ共和国、ボリビア、ドミニカ共和国、インドネシア、ペルー、タジキスタン、バハマ、ガイアナ、ブルンジ共和国、エチオピア、モンゴル、ウルグアイ、セントルシア、バミューダ、ガボン、グレナダ

 

レベル2(不要不急の渡航は止めてください:Exercise increased caution):ベトナム、ブルネイ、カンボジア、フィジー、ニューカレドニア、パラオ、モーリシャス、マーシャル諸島、ミクロネシア、オーストラリア、バルバドス、ベニン、ラオス、セントクリストファー・ネイビス連邦、サモア、セーシェル、韓国、トンガ、バヌアツ、カナリア諸島、セントビンセントおよびグレナディーン諸島、パブアニューギニア、赤道ギニア、コートジボワール、タイ

 

レベル1(十分注意してください; Exercise normal precautions):台湾、マカオ、プエルトリコ、米国領ヴァージン諸島、ニュージーランド、シンガポール、

 

*日々情報は更新されています。新しい情報は以下をご参照下さい。

 

https://travel.state.gov/content/travel/en/traveladvisories/traveladvisories.html/

https://travelmaps.state.gov/TSGMap/

ハワイでは1/22現時点で24,823件(カウアイ島:178件、オアフ島:20,401件、マウイ島:2,103件、ハワイ島:2,140件、その他:1件)の新型コロナウイルスの感染者が確認されています。

 

今後も在ホノルル日本国総領事館、アメリカ疾病管理予防センター(CDC)、ハワイ州保健局(HDOH)より新たな情報が発信されましたら情報を共有させて頂きます。

 

ハワイ州保健局からの最新情報
https://health.hawaii.gov/news/covid-19/

 

在ホノルル日本国総領事館
https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

 

ハワイ州観光局
https://www.allhawaii.jp/htjnews/4084/
(*情報は随時更新されます

2021年01月23日 更新

新型コロナウイルスに関して(41)

ハワイ州外からカウアイ島への全ての渡航者は原則として新型コロナウイルス感染症検査の有無関係なく10日間自己隔離が必須となります。

 

ただし、“リゾートバブル”内のホテル(下記参照)に滞在者のみ事前または到着後の検査プログラムが必須となります。

 

この“リゾートバブル”プログラムにご参加される方は、カウアイ島へ到着してから新型コロナウイルス感染症検査を受けられるまでの3日間、リゾート内で隔離が必須となりますが、その間、リゾートサービスは自由にお楽しみいただくことができます。到着後検査プログラムにて陰性が証明された場合、リゾートバブル内での隔離が免除となり、外出が許可されます。

 

“リゾートバブル”利用対象者は下記が必須となります。

1.カウアイ島に出発するフライトの72時間以内に新型コロナウイルス感染症の事前検査を受け、陰性証明書を取得する必要があります。

2.隔離中は必ず“リゾートバブル”内の敷地内のみ滞在となります。

3.カウアイ島に到着してから72時間後に必ず事後検査を受け陰性証明書を取得が必要です。

 

カウアイ島“リゾートバブル”提携ホテルリスト:

 

ザ・クリフス・アット・プリンスヴィル
ヒルトン・ガーデン・イン・カウアイ・ワイルアベイ
コア・ケア・ホテル&リゾート・アット・ポイプ
ザ・クラブ・アット・ククイウラ
ティンバーズ・カウアイ・オーシャンクラブ&レジデンス・アット・ホクアラ
カウアイ・マリオット・リゾート&ビーチ・クラブ

 

詳細は以下をご覧ください:

 

https://kauaiforward.com/travel/

https://www.allhawaii.jp/covid19/wp-content/uploads/2021/01/2012200-COK_Mayors-Emergency-Rule-No_-24-certified-signed.pdfpdf

 

(ハワイ州観光局より抜粋)

 

アメリカ政府によるアメリカから他国・地域への渡航注意レベル

 

レベル4(渡航中止: Do Not Travel):インド、北朝鮮、ブータン、イラン、イラク、シリア、アフガニスタン、キルギス、トルクメニスタン、オマーン、イエメン、リビア、マリ、ブルキナファソ、ソマリア、南スーダン、中央アフリカ共和国、コソボ、ロシア、メキシコ(一部都市)、キューバ、ハイチ、ベネズエラ、仏領ギアナ、ブラジル、アルゼンチン、ジョージア、インドネシア、仏領インド諸島、

 

レベル3(渡航中止勧告: Reconsider Travel):中国、日本、フィリピン、ミャンマー、マレーシア、バングラデシュ、スリランカ、ネパール、パキスタン、東ティモール、ウズベキスタン、クウェート、アラブ首長国連邦、バーレーン、カタール、サウジアラビア、ヨルダン、カザフスタン、イスラエル、パレスチナ、エジプト、レバノン、キプロス、トルコ、アジェルバイジャン、アルメニア、ウクライナ、モルドバ共和国、ルーマニア、ブルガリア、セルビア、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、セルビア、ボスニアヘルツェゴビナ、クロアチア、ハンガリー、スロベニア、スロバキア、チェコ共和国、ベラルーシ、リトアニア、ラトビア、エストニア、ポーランド、イギリス、アイルランド、ヨーロッパ諸国、アイスランド、レベル4以外+ベニン・赤道ギニア・コートジボワール以外のアフリカ諸国、カナダ、メキシコ(一部都市)、グァテマラ、ホンジュラス、ベリーズ、ニカラグア、コスタリカ、ジャマイカ、エルサルバドル、エクアドル、スリナム、チリ、パラグアイ、レベル4+米国領ヴァージン諸島・バルバドス・セントルシア・セントクリストファー・ネイビス連邦・セントビンセントおよびグレナディーン諸島以外のカリブ海諸島、ソロモン諸島、仏領ポリネシア、キリバス、パナマ、コロンビア、マラウイ共和国、ボリビア、ドミニカ共和国、インドネシア、ペルー、タジキスタン、バハマ、ガイアナ、ブルンジ共和国、エチオピア、モンゴル、ウルグアイ、セントルシア、バミューダ、ガボン、グレナダ

 

レベル2(不要不急の渡航は止めてください:Exercise increased caution):ベトナム、ブルネイ、カンボジア、フィジー、ニューカレドニア、パラオ、モーリシャス、マーシャル諸島、ミクロネシア、オーストラリア、バルバドス、ベニン、ラオス、セントクリストファー・ネイビス連邦、サモア、セーシェル、韓国、トンガ、バヌアツ、カナリア諸島、セントビンセントおよびグレナディーン諸島、パブアニューギニア、赤道ギニア、コートジボワール、タイ

 

レベル1(十分注意してください; Exercise normal precautions):台湾、マカオ、プエルトリコ、米国領ヴァージン諸島、ニュージーランド、シンガポール、

 

*日々情報は更新されています。新しい情報は以下をご参照下さい。

 

https://travel.state.gov/content/travel/en/traveladvisories/traveladvisories.html/

https://travelmaps.state.gov/TSGMap/

 

ハワイでは1/15現時点で24,032件(カウアイ島:172件、オアフ島:19,855件、マウイ島:1,924件、ハワイ島:2,080件、その他:1件)の新型コロナウイルスの感染者が確認されています。

 

今後も在ホノルル日本国総領事館、アメリカ疾病管理予防センター(CDC)、ハワイ州保健局(HDOH)より新たな情報が発信されましたら情報を共有させて頂きます。

 

ハワイ州保健局からの最新情報

https://health.hawaii.gov/news/covid-19/

在ホノルル日本国総領事館

https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

ハワイ州観光局

https://www.allhawaii.jp/htjnews/4084/

(*情報は随時更新されます)

2021年01月15日 更新

新型コロナウイルスに関して(40)

1月13日、日本において新たな水際対策措置が決定されました。
(水際対策強化に関しまして新型コロナウイルスに関して(38)もご参照下さい。)
この新規措置は、令和3年1月14日午前0時(日本時間)以降に入国する者に対して行うものとします。

 

英国及び南アフリカ共和国以外の全ての入国者について、当分の間、新たに、入国時に14日間の公共交通機関不使用、14日間の自宅又は宿泊施設での待機、位置情報の保存、保健所等から位置情報の提示を求められた場合には応ずること等について(別段の防疫上の措置を取ることとしている場合はそれらの事項について)誓約を求めるとともに、誓約に違反した場合には、検疫法上の停留の対象にし得るほか、以下のとおりとします。

 

(1)日本人については、氏名や感染拡大の防止に資する情報が公表され得ることとします。
(2)在留資格保持者については、氏名、国籍や感染拡大の防止に資する情報が公表され得ることとするとともに、出入国管理及び難民認定法の規定に基づく在留資格取消手続及び退去強制手続等の対象となり得るものとします。

 

※英国及び南アフリカ共和国から帰国する日本人及び再入国する在留資格保持者に対し、当分の間、入国時に14日間の公共交通機関不使用、14日間の自宅又は宿泊施設での待機、位置情報の保存等について誓約を求めているところですが、新たに、保健所等から位置情報の提示を求められた場合には応ずることを追加するとともに、誓約に違反した場合には、上記(1)(2)の対象となります。

 

(注)上記の「14日間の自宅又は宿泊施設での待機」については、検疫所長の指定する場所(検疫所が確保する宿泊施設に限る。)での待機を求めた上で、入国後3日目において、改めて検査を行い、陰性と判定された者については、検疫所が確保する宿泊施設を退所し、入国後14日間の自宅等での待機を求めるものとしています。

 

上記について、誓約書を提出しない者に対しては、検疫所長の指定する場所(検疫所が確保する宿泊施設に限る。)で14日間待機することを要請します。

 

※ 外務省感染症危険情報発出国について:
https://www.anzen.mofa.go.jp/(PC版・スマートフォン版)
http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html (モバイル版)

 

※ 査証制限措置対象国について:
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page4_005130.html

 

(問い合わせ窓口)
○厚生労働省新型コロナウイルス感染症相談窓口(検疫の強化)
日本国内から:0120-565-653
海外から:+81-3-3595-2176(日本語、英語、中国語、韓国語に対応)

 

○出入国在留管理庁(入国拒否、日本への再入国)
電話:(代表)03-3580-4111(内線4446、4447)

 

○外国人在留支援センター内外務省ビザ・インフォメーション
電話:0570-011000(ナビダイヤル:案内に従い、日本語の「1」を選んだ後、「5」を押してください。)
一部のIP電話からは、03-5363-3013

 

(在ホノルル日本国総領事館(外務省海外安全ホームページ)より抜粋・参照)

 

アメリカ政府によるアメリカから他国・地域への渡航注意レベル

 

レベル4(渡航中止: Do Not Travel):インド、北朝鮮、ブータン、イラン、イラク、シリア、アフガニスタン、キルギス、トルクメニスタン、オマーン、イエメン、リビア、マリ、ブルキナファソ、ソマリア、南スーダン、中央アフリカ共和国、コソボ、ロシア、メキシコ(一部都市)、キューバ、ハイチ、ベネズエラ、仏領ギアナ、ブラジル、アルゼンチン、ジョージア

 

レベル3(渡航中止勧告: Reconsider Travel):中国、日本、フィリピン、ミャンマー、マレーシア、バングラデシュ、スリランカ、ネパール、パキスタン、東ティモール、ウズベキスタン、クウェート、アラブ首長国連邦、バーレーン、カタール、サウジアラビア、ヨルダン、カザフスタン、イスラエル、パレスチナ、エジプト、レバノン、キプロス、トルコ、アジェルバイジャン、アルメニア、ウクライナ、モルドバ共和国、ルーマニア、ブルガリア、セルビア、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、セルビア、ボスニアヘルツェゴビナ、クロアチア、ハンガリー、スロベニア、スロバキア、チェコ共和国、ベラルーシ、リトアニア、ラトビア、エストニア、ポーランド、イギリス、アイルランド、ヨーロッパ諸国、アイスランド、レベル4以外+ベニン・ルワンダ・赤道ギニア・コートジボワール以外のアフリカ諸国、カナダ、メキシコ(一部都市)、グァテマラ、ホンジュラス、ベリーズ、ニカラグア、コスタリカ、ジャマイカ、エルサルバドル、エクアドル、スリナム、チリ、パラグアイ、レベル4+米国領ヴァージン諸島・バルバドス・セントルシア・セントクリストファー・ネイビス連邦・セントビンセントおよびグレナディーン諸島以外のカリブ海諸島、ソロモン諸島、仏領ポリネシア、キリバス、パナマ、コロンビア、マラウイ共和国、ボリビア、ドミニカ共和国、インドネシア、ペルー、タジキスタン、バハマ、ガイアナ、ブルンジ共和国、エチオピア、モンゴル、ウルグアイ、セントルシア、バミューダ、ガボン

 

レベル2(不要不急の渡航は止めてください:Exercise increased caution):ベトナム、ブルネイ、カンボジア、フィジー、ニューカレドニア、パラオ、グレナダ、モーリシャス、マーシャル諸島、ミクロネシア、オーストラリア、バルバドス、ベニン、ラオス、ルワンダ、セントクリストファー・ネイビス連邦、サモア、セーシェル、韓国、トンガ、バヌアツ、カナリア諸島、セントビンセントおよびグレナディーン諸島、パブアニューギニア、赤道ギニア、コートジボワール

 

レベル1(十分注意してください; Exercise normal precautions):台湾、マカオ、プエルトリコ、米国領ヴァージン諸島、ニュージーランド、タイ、シンガポール

 

*日々情報は更新されています。新しい情報は以下をご参照下さい。
https://travel.state.gov/content/travel/en/traveladvisories/traveladvisories.html/
https://travelmaps.state.gov/TSGMap/

 

ハワイでは1/12現時点で23,570件(カウアイ島:168件、オアフ島:19,536件、マウイ島:1,812件、ハワイ島:2,053件、その他:1件)の新型コロナウイルスの感染者が確認されています。

 

今後も在ホノルル日本国総領事館、アメリカ疾病管理予防センター(CDC)、ハワイ州保健局(HDOH)より新たな情報が発信されましたら情報を共有させて頂きます。

 

ハワイ州保健局からの最新情報
https://health.hawaii.gov/news/covid-19/

 

在ホノルル日本国総領事館
https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

 

ハワイ州観光局
https://www.allhawaii.jp/htjnews/4084/
(*情報は随時更新されます)

2021年01月13日 更新

新型コロナウイルスに関して(39)

アメリカ疾病予防管理センターは米国に入国する全渡航者を対象に、新型コロナウイルス感染症陰性証明書の提示を義務化することを米国時間2021年1月12日に発表しました。こちらの施行は米国時間2021年1月26日から開始となります。

 

アメリカ疾病予防管理センタープレスリリース
https://www.cdc.gov/media/releases/2021/s0112-negative-covid-19-air-passengers.html

 

米国(ハワイを含む)全渡航者は米国へ出発するフライトの3日以内に受診した新型コロナウイルス感染症検査の陰性証明書(印刷またはデータ)を航空会社チェックインカウンターにて必要書類とともに提示が求められます。陰性証明書を提示できない(提示しない)利用客に対して、航空会社は搭乗を拒否する義務があります。

 

米国に渡航される方は事前に新型コロナウイルス感染症検査を受診され、陰性証明書を入手されることを強くお勧めいたします。

 

(ハワイ州観光局より参照)

 

《CDC発表概要及び本措置の主な内容》(1/22追記)
CDCは、新型コロナウイルスの変異種の拡大防止等のため、1月26日以降に空路で米国に入国する全ての旅客に対し、米国への出発前3日以内にウイルス検査を受け、米国行きフライトに搭乗する前に航空会社に対し[1]陰性の検査結果を提示すること、[2]誓約書(Attestation)を提出すること等を命じ、これを米国入国の要件としました。

 

(注)できる限り正確な情報を記載するよう努めておりますが、1月26日以降に米国入国をご予定の方は、米政府が提供する情報に依拠してください。
(注)本件は米政府の措置ですので、本措置に関するお問い合わせは、米政府の関係機関(またはご利用予定の航空会社)へお願いいたします。

 

(1)発効日
2021年1月26日(火)
 

(2)対象者
米国に空路で到着する全ての者
※米国市民やグリーンカード保持者も対象
※米国を経由(トランジット)する場合も対象
※2歳未満は対象外
 

(3)対象者に求められること
ア 米国行きフライトの出発前3日以内にウイルス検査(核酸増幅検査または抗原検査)を受け、陰性の検査結果(書面または電子コピー)を搭乗前に航空会社へ提示。
※陰性の検査結果の記載要件
・検査結果に記載された人定事項(例:氏名、生年月日)が旅券やその他渡航文書の人定事項と一致すること
・検査結果として以下のいずれかが記載されていること
NEGATIVE(陰性)
SARS-CoV-2 RNA NOT DETECTED(SARS-CoV-2 RNA 検出せず)
SARS-CoV-2 ANTIGEN NOT DETECTED(SARS-CoV-2 ANTIGEN 検出せず)
COVID-19 NOT DETECTED(COVID-19 検出せず)
→「Invalid(無効)」と記載されたものは不可
※過去3か月以内に受けた検査で陽性であった場合は、[1]当時の検査結果(陽性)および[2]COVID-19から治癒し渡航に支障がない旨を記載した資格のある医療提供者または公的保健機関発行の署名付き文書(letter)をもって陰性の検査結果に代えることができる。

 

イ 宣誓書(Attestation)を搭乗前に航空会社に提出
※「要件を満たす陰性証明を取得したこと」または「COVID-19から治癒し、渡航に支障がないと診断されたこと」の宣誓(attest)
※宣誓書は旅客毎に提出
→2~17歳の旅客による宣誓については、法律により別途認められている場合を除き、親またはその他権限のある者が行う
→身体的・精神的な障害等により旅客本人が宣誓できない場合は、近親者・法定代理人・旅行代理店等の権限ある者が宣誓することができる

 

(4)留意点
・航空会社は、旅客が検査結果または治癒を示す書類の提示を拒んだ場合、その旅客の搭乗を拒否しなければならない。
・米国到着後にも、米国公衆衛生当局の係官が陰性の検査結果または治癒を示す書類を確認する可能性がある。

 

(5)失効日
本命令は、以下のうち、いずれか早い日に失効する。
・米国保健福祉省長官による「公衆衛生上の緊急事態宣言」の解除
・CDC所長による本命令の取消また修正
・2021年12月31日

 

◎詳細はこちら
・CDC:命令文、宣誓書(Attestation)フォーマット、「よくある質問」
https://www.cdc.gov/quarantine/fr-proof-negative-test.html 
・CDC:「Testing and International Air Travel」
https://www.cdc.gov/coronavirus/2019-ncov/travelers/testing-air-travel.html 

 

アメリカ政府によるアメリカから他国・地域への渡航注意レベル

 

レベル4(渡航中止: Do Not Travel):インド、北朝鮮、ブータン、イラン、イラク、シリア、アフガニスタン、キルギス、トルクメニスタン、オマーン、イエメン、リビア、マリ、ブルキナファソ、ソマリア、南スーダン、中央アフリカ共和国、コソボ、ロシア、メキシコ(一部都市)、キューバ、ハイチ、ベネズエラ、仏領ギアナ、ブラジル、アルゼンチン、ジョージア

 

レベル3(渡航中止勧告: Reconsider Travel):中国、日本、フィリピン、ミャンマー、マレーシア、バングラデシュ、スリランカ、ネパール、パキスタン、東ティモール、ウズベキスタン、クウェート、アラブ首長国連邦、バーレーン、カタール、サウジアラビア、ヨルダン、カザフスタン、イスラエル、パレスチナ、エジプト、レバノン、キプロス、トルコ、アジェルバイジャン、アルメニア、ウクライナ、モルドバ共和国、ルーマニア、ブルガリア、セルビア、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、セルビア、ボスニアヘルツェゴビナ、クロアチア、ハンガリー、スロベニア、スロバキア、チェコ共和国、ベラルーシ、リトアニア、ラトビア、エストニア、ポーランド、イギリス、アイルランド、ヨーロッパ諸国、アイスランド、レベル4以外+ベニン・ルワンダ・赤道ギニア・コートジボワール以外のアフリカ諸国、カナダ、メキシコ(一部都市)、グァテマラ、ホンジュラス、ベリーズ、ニカラグア、コスタリカ、ジャマイカ、エルサルバドル、エクアドル、スリナム、チリ、パラグアイ、レベル4+米国領ヴァージン諸島・バルバドス・セントルシア・セントクリストファー・ネイビス連邦・セントビンセントおよびグレナディーン諸島以外のカリブ海諸島、ソロモン諸島、仏領ポリネシア、キリバス、パナマ、コロンビア、マラウイ共和国、ボリビア、ドミニカ共和国、インドネシア、ペルー、タジキスタン、バハマ、ガイアナ、ブルンジ共和国、エチオピア、モンゴル、ウルグアイ、セントルシア、バミューダ、ガボン

 

レベル2(不要不急の渡航は止めてください:Exercise increased caution):ベトナム、ブルネイ、カンボジア、フィジー、ニューカレドニア、パラオ、グレナダ、モーリシャス、マーシャル諸島、ミクロネシア、オーストラリア、バルバドス、ベニン、ラオス、ルワンダ、セントクリストファー・ネイビス連邦、サモア、セーシェル、韓国、トンガ、バヌアツ、カナリア諸島、セントビンセントおよびグレナディーン諸島、パブアニューギニア、赤道ギニア、コートジボワール

 

レベル1(十分注意してください; Exercise normal precautions):台湾、マカオ、プエルトリコ、米国領ヴァージン諸島、ニュージーランド、タイ、シンガポール

 

*日々情報は更新されています。新しい情報は以下をご参照下さい。
https://travel.state.gov/content/travel/en/traveladvisories/traveladvisories.html/
https://travelmaps.state.gov/TSGMap/

 

ハワイでは1/12現時点で23,570件(カウアイ島:168件、オアフ島:19,536件、マウイ島:1,812件、ハワイ島:2,053件、その他:1件)の新型コロナウイルスの感染者が確認されています。

 

今後も在ホノルル日本国総領事館、アメリカ疾病管理予防センター(CDC)、ハワイ州保健局(HDOH)より新たな情報が発信されましたら情報を共有させて頂きます。

 

ハワイ州保健局からの最新情報
https://health.hawaii.gov/news/covid-19/

 

在ホノルル日本国総領事館
https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

 

ハワイ州観光局
https://www.allhawaii.jp/htjnews/4084/
(*情報は随時更新されます)

2021年01月11日 更新

新型コロナウイルスに関して(38)

日本時間1月8日に、日本国政府は新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策強化に係る新たな措置を発表しました。

 

外務省海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2021C006.html

 

ハワイからの帰国する際もこの措置が適用され、帰国出発前 72 時間以内の陰性証明書の提出が義務付けられます。令和3年1月13日午前 0 時(日本時間)以降、日本に入国・再入国・帰国する渡航者が対象となります。陰性証明書の提示がない場合は入国後、政府が指定するホテルでの隔離が義務付けられます。

 

検査証明の形式については、出国前72時間(注:検体採取から搭乗予定航空便の出発時刻までの時間)以内に検査を受けて取得した、次のいずれかが必要です。原則として(1)の所定のフォーマットを使用してください。(1)の所定のフォーマットによる検査証明発行に対応する医療機関がない場合には、(2)の任意のフォーマットの提出も可としますが、次項で挙げる必要情報が欠けている場合には、出入国管理及び難民認定法に基づき、上陸拒否の対象となります(日本人帰国者、非上陸拒否対象国・地域からの入国者を除く)。

 

(1)所定のフォーマット(12月10日付)を現地医療機関が記入し、医師が署名又は押印したもの
(2)任意のフォーマット(ただし、所定フォーマットと同内容が記載されていること、具体的には、ア 人定事項(氏名、パスポート番号、国籍、生年月日、性別)、イ COVID-19の検査証明内容(検査手法(所定のフォーマットに記載されている採取検体、検査法に限る)、検査結果、検体採取日時、検査結果決定年月日、検査証明交付年月日)、ウ 医療機関等の情報(医療機関名(又は医師名)、医療機関住所、医療機関印影(又は医師の署名))の全項目が英語で記載されたものに限る)

 

ハワイ州内でPCR検査陰性証明書(日本語)の発行が可能な医療機関は以下となります。

 

Doctors of Waikiki “ワイキキのお医者さん”(日本語可)
電話:808-922-2112
住所:Sheraton Princes of Kaiulani 
120 Kaiulani Ave. Kailulani Wing 10 & 11 Honolulu, HI 96815
診療時間:(年中無休)朝8時から深夜12時まで、予約不要
ウェブサイト:https://www.doctorsofwaikiki.com

 

Urgent Care Clinic of Waikiki(日本語可)
電話:808-924-3399
住所:Bank of Hawaii Building 2155 Kalakaua Ave. Suite 308 Honolulu, HI 96815
診療時間:月~金 9:00~17:00、土 9:00~12:00、日・祝日 休み
ウェブサイト:http://www.waikikiclinic.org/ 

 

Urgent Care Hawaii-Waikiki
電話:808-921-2273
住所:1860 Ala Moana Blvd #101 Honolulu, HI 96815
診療時間:日~土 8:00~17:00
ウェブサイト:https://ucarehi.com 

 

St Luke’s Clinic(日本語可)(1/19追記)
電話:808-945-3719
住所:1441 Kapiolani Blvd, suite 2000 Honolulu HI 96814
診療時間:月・火・木 8:30~12:00、13:00~16:00、水・土 8:30~12:00、金 8:30~17:30、日・祝日 休み
ウェブサイト:https://www.st-lukesclinic.com

 

Urgent Care Hawaii-Kailua
電話:808-263-2273
住所:660 Kailua Rd Kailua, HI 96734
診療時間:月~金 7:00~19:00、土・日 8:00~18:00
ウェブサイト:https://ucarehi.com

 

Urgent Care Hawaii-Pearl City
電話:808-784-2273
住所:1245 Kuala St Pearl City, HI 96782
診療時間:月~金 7:00~19:00、土・日 8:00~18:00
ウェブサイト:https://ucarehi.com

 

Urgent Care Hawaii-Kapolei
電話:808-521-2273
住所:890 Kamokila Blvd Kapolei, HI 96707
診療時間:月~金 7:00~19:00、土・日 8:00~18:00
ウェブサイト:https://ucarehi.com 

 

Straub Doctors on Call
電話:808-971-6000
住所:Sheraton Waikiki  
2255 Kalakaua Ave. Honolulu, HI 96815
診療時間:日~土 10:00~20:00
ウェブサイト:https://www.hawaiipacifichealth.org/straub/patient-visitors/doctors-on-call/ 

 

National Kidney Foundation of Hawaii(ワイキキとダニエルK.イノウエ国際空港に2カ所)
電話:(833)560-0997
営業時間:年中無休、午前9時から午後12時まで(予約不要)
*全て英語対応
ウェブサイト:https://kidneyhi.org/covid-19-testing-screening 
住所:Hawaiian Monarch 444 Niu St Honolulu, HI 96815
住所:ダニエル・K・イノウエ国際空港 ダイアモンドヘッド 側ツアーグループエリア バゲージクレーム31番近く

 

※詳細は各医療機関にお問い合わせ下さい。

 

(ハワイ州観光局/在ホノルル日本総領事館より参照・抜粋)

 

アメリカ政府によるアメリカから他国・地域への渡航注意レベル

 

レベル4(渡航中止: Do Not Travel):インド、北朝鮮、ブータン、イラン、イラク、シリア、アフガニスタン、キルギス、トルクメニスタン、オマーン、イエメン、リビア、マリ、ブルキナファソ、ソマリア、南スーダン、中央アフリカ共和国、コソボ、ロシア、メキシコ(一部都市)、キューバ、ハイチ、ベネズエラ、仏領ギアナ、ブラジル、アルゼンチン、ジョージア

 

レベル3(渡航中止勧告: Reconsider Travel):中国、日本、フィリピン、ミャンマー、マレーシア、バングラデシュ、スリランカ、ネパール、パキスタン、東ティモール、ウズベキスタン、クウェート、アラブ首長国連邦、バーレーン、カタール、サウジアラビア、ヨルダン、カザフスタン、イスラエル、パレスチナ、エジプト、レバノン、キプロス、トルコ、アジェルバイジャン、アルメニア、ウクライナ、モルドバ共和国、ルーマニア、ブルガリア、セルビア、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、セルビア、ボスニアヘルツェゴビナ、クロアチア、ハンガリー、スロベニア、スロバキア、チェコ共和国、ベラルーシ、リトアニア、ラトビア、エストニア、ポーランド、イギリス、アイルランド、ヨーロッパ諸国、アイスランド、レベル4以外+ベニン・ルワンダ・赤道ギニア・コートジボワール以外のアフリカ諸国、カナダ、メキシコ(一部都市)、グァテマラ、ホンジュラス、ベリーズ、ニカラグア、コスタリカ、ジャマイカ、エルサルバドル、エクアドル、スリナム、チリ、パラグアイ、レベル4+米国領ヴァージン諸島・バルバドス・セントルシア・セントクリストファー・ネイビス連邦・セントビンセントおよびグレナディーン諸島以外のカリブ海諸島、ソロモン諸島、仏領ポリネシア、キリバス、パナマ、コロンビア、マラウイ共和国、ボリビア、ドミニカ共和国、インドネシア、ペルー、タジキスタン、バハマ、ガイアナ、ブルンジ共和国、エチオピア、モンゴル、ウルグアイ、セントルシア、バミューダ、ガボン

 

レベル2(不要不急の渡航は止めてください:Exercise increased caution):ベトナム、ブルネイ、カンボジア、フィジー、ニューカレドニア、パラオ、グレナダ、モーリシャス、マーシャル諸島、ミクロネシア、オーストラリア、バルバドス、ベニン、ラオス、ルワンダ、セントクリストファー・ネイビス連邦、サモア、セーシェル、韓国、トンガ、バヌアツ、カナリア諸島、セントビンセントおよびグレナディーン諸島、パブアニューギニア、赤道ギニア、コートジボワール

 

レベル1(十分注意してください; Exercise normal precautions):台湾、マカオ、プエルトリコ、米国領ヴァージン諸島、ニュージーランド、タイ、シンガポール

 

*日々情報は更新されています。新しい情報は以下をご参照下さい。
https://travel.state.gov/content/travel/en/traveladvisories/traveladvisories.html/
https://travelmaps.state.gov/TSGMap/

 

ハワイでは1/8現時点で22,894件(カウアイ島:158件、オアフ島:19,060件、マウイ島:1,678件、ハワイ島:1,997件、その他:1件)の新型コロナウイルスの感染者が確認されています。

 

今後も在ホノルル日本国総領事館、アメリカ疾病管理予防センター(CDC)、ハワイ州保健局(HDOH)より新たな情報が発信されましたら情報を共有させて頂きます。

 

ハワイ州保健局からの最新情報
https://health.hawaii.gov/news/covid-19/

 

在ホノルル日本国総領事館
https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

 

ハワイ州観光局
https://www.allhawaii.jp/htjnews/4084/
(*情報は随時更新されます)

2020年12月26日 更新

新型コロナウイルスに関して(37)

ハワイ州は、日本の厚生労働省が認可する新型コロナウイルス感染症の核酸増幅検査(NAT)を行うことができる27ヶ所の医療機関と新たに契約を締結しました。これにより、全国84ヶ所の指定医療機関で事前検査プログラムに必要な陰性証明書を発行することが可能となりました。

 

ハワイ州指定TRUSTED TESTING AND TRAVEL PARTNERSリスト<日本>

 

追加検査医療機関(12/22現在)

 

・札幌西区ともメンタルクリニック(北海道札幌市) https://tomo-clinic.net/ 

・医療法人 七郷クリニック(宮城県仙台市) http://75clinic.com/ 

・グローバルヘルスケアクリニック(東京都千代田区) https://ghc.tokyo 

・日比谷クリニック(東京都千代田区) https://hibiya-clinic.com/ 

・辻クリニック(東京都千代田区) http://www.tsuji-c.jp 

・日本橋れいわ内科クリニック(東京都中央区) https://leiwa.clinic 

・アメリカンクリニック東京(東京都港区) https://www.americanclinictokyo.com/japanese/ 

・インターナショナル ヘルスケアクリニック(東京都港区) https://www.ihc-clinic.jp/ 

・トウキョウ メディカル エンド サージカル クリニック(東京都港区) https://tmsc.jp/jp/ 

・ナビタスクリニック新宿(東京都新宿区) https://www.navitasclinic.jp/ 

・浅草橋駅前総合クリニック(東京都台東区) https://asakusabashi-clinic.com/ 

・東陽町南砂みやけ内科(東京都江東区) https://miyake-naika.net/ 

・大森町駅前内科小児科クリニック(東京都大田区) https://omorimachi.com/ 

・THE KING CLINIC(東京都渋谷区) http://thekingclinic.com

・新宿内科(東京都渋谷区) https://shinjuku-naika.jp 

・ナビタスクリニック立川(東京都立川市) https://www.navitasclinic.jp/ 

・ナビタスクリニック川崎(神奈川県川崎市) https://www.navitasclinic.jp/ 

・ありずみ消化器内科(大阪府大阪市) https://arizumi-clinic.com/ 

・医療法人永紘会 足立内科クリニック(大阪府大阪市) https://www.adachi-naikaclinic.jp/tecot 

・奥野病院(大阪府大阪市) http://www.okuno.abeno.osaka.jp/ 

・すぎた内科クリニック(大阪府大阪市) https://sugitaclinic.com/ 

・よどやばしメディカルクリニック(大阪府大阪市) http://yodoyabashi-medclinic.com 

・医療法人 大植医院(大阪府岸和田市) https://www.ohue.jp 

・大山クリニック(大阪府泉北郡) https://www.oyamaclinic.com/ 

・神戸国際医療連携クリニック(兵庫県神戸市) https://kicc-medical.jp/ 

・笹生病院(兵庫県西宮市) https://www.saso.or.jp/ 

・飯塚病院(福岡県飯塚市) https://aih-net.com/ 

 

(注意)ハワイ州事前検査予約・受診開始時期は各ハワイ州指定医療機関によって異なります。ご利用になる渡航者の皆さまには各医療機関へのご確認をお願いいたします。
 

(ハワイ州観光局より抜粋)

 

その他の日本での契約検査医療機関に関しましては新型コロナウイルスに関して(33)もご参照下さい。

 

アメリカ政府によるアメリカから他国・地域への渡航注意レベル

 

レベル4(渡航中止: Do Not Travel):インド、北朝鮮、ブータン、イラン、イラク、シリア、アフガニスタン、キルギス、トルクメニスタン、オマーン、イエメン、リビア、マリ、エチオピア、ブルキナファソ、ソマリア、南スーダン、中央アフリカ共和国、ブルンジ共和国、コソボ、ロシア、メキシコ(一部都市)、キューバ、ハイチ、ベネズエラ、仏領ギアナ、ブラジル、アルゼンチン、

 

レベル3(渡航中止勧告: Reconsider Travel):中国、日本、フィリピン、ミャンマー、マレーシア、シンガポール、バングラデシュ、スリランカ、ネパール、パキスタン、東ティモール、ウズベキスタン、クウェート、アラブ首長国連邦、バーレーン、カタール、サウジアラビア、ヨルダン、カザフスタン、イスラエル、パレスチナ、エジプト、レバノン、キプロス、トルコ、アジェルバイジャン、ジョージア、アルメニア、ウクライナ、モルドバ共和国、ルーマニア、ブルガリア、セルビア、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、セルビア、ボスニアヘルツェゴビナ、クロアチア、ハンガリー、スロベニア、スロバキア、チェコ共和国、ベラルーシ、リトアニア、ラトビア、エストニア、ポーランド、イギリス、アイルランド、ヨーロッパ諸国、アイスランド、レベル4以外+ベニン・ルワンダ・ガボン以外のアフリカ諸国、カナダ、メキシコ(一部都市)、グァテマラ、ホンジュラス、ベリーズ、ニカラグア、コスタリカ、ジャマイカ、エルサルバドル、エクアドル、スリナム、チリ、パラグアイ、レベル4+米国領ヴァージン諸島・バルバドス・セントルシア・セントクリストファー・ネイビス連邦・セントビンセントおよびグレナディーン諸島以外のカリブ海諸島、パブアニューギニア、ソロモン諸島、仏領ポリネシア、キリバス、パナマ、コロンビア、マラウイ共和国、ボリビア、ドミニカ共和国、インドネシア、ペルー、タジキスタン、バハマ、ガイアナ、

 

レベル2(不要不急の渡航は止めてください:Exercise increased caution):モンゴル、ベトナム、ブルネイ、カンボジア、フィジー、ニューカレドニア、パラオ、グレナダ、セントルシア、モーリシャス、マーシャル諸島、ミクロネシア、バミューダ、オーストラリア、バルバドス、ベニン、ラオス、ルワンダ、セントクリストファー・ネイビス連邦、サモア、セーシェル、韓国、トンガ、ウルグアイ、バヌアツ、カナリア諸島、セントビンセントおよびグレナディーン諸島、

 

レベル1(十分注意してください; Exercise normal precautions):台湾、マカオ、プエルトリコ、米国領ヴァージン諸島、ニュージーランド、タイ、ガボン、

 

*日々情報は更新されています。新しい情報は以下をご参照下さい。

https://travel.state.gov/content/travel/en/traveladvisories/traveladvisories.html/

https://travelmaps.state.gov/TSGMap/

 

ハワイでは12/23現時点で20,487件(カウアイ島:139件、オアフ島:17,333件、マウイ島:1,172件、ハワイ島:1,842件、その他:1件)の新型コロナウイルスの感染者が確認されています。

 

今後も在ホノルル日本国総領事館、アメリカ疾病管理予防センター(CDC)、ハワイ州保健局(HDOH)より新たな情報が発信されましたら情報を共有させて頂きます。

 

ハワイ州保健局からの最新情報

https://health.hawaii.gov/news/covid-19/

在ホノルル日本国総領事館

https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

ハワイ州観光局

https://www.allhawaii.jp/htjnews/4084/

(*情報は随時更新されます)

2020年12月18日 更新

新型コロナウイルスに関して(36)

デイビット・イゲ州知事は、ハワイ現地時間12月17日(木)より、ハワイ州へ来島する渡航者の自己隔離期間を14日間から10日間へ短縮すると発表しました。この変更は、アメリカ疾病予防管理センター(CDC)とハワイ州保健局による最新の推奨事項に基づいた発表となります。

 

今回の発表とともに、ハワイ州指定医療機関(日本国内含む)からの指定陰性証明書(英語)の提示を行わない渡航者への自己隔離措置は、2020年12月31日から2021年2月14日まで延長されました。

 

日本向けの事前検査プログラムで日本からハワイに渡航する方は、これまで通り出発する72時間以内にハワイ州保健局が指定する日本国内医療機関で、厚生労働省により承認されているPCR検査を含む核酸増幅検査(※NAT)を行い、ハワイ州保健局が指定する陰性証明書(英語)を入手、持参することで、ハワイでの10日間の自己隔離が免除されます。

 

(注意)ハワイ州指定外の陰性証明書を持参した場合は、10日間自己隔離免除の対象にはなりません。
(ハワイ州観光局より抜粋)

 

詳細はこちら: https://governor.hawaii.gov/newsroom/governors-office-news-release-gov-ige-issues-17th-covid-19-emergency-proclamation-reducing-quarantine-period-for-travelers-into-and-within-hawaii-%ee%b3%8d/

 

アメリカ政府によるアメリカから他国・地域への渡航注意レベル

 

レベル4(渡航中止: Do Not Travel):インド、北朝鮮、ブータン、イラン、イラク、シリア、アフガニスタン、キルギス、トルクメニスタン、オマーン、イエメン、リビア、マリ、エチオピア、ブルキナファソ、ソマリア、南スーダン、中央アフリカ共和国、ブルンジ共和国、コソボ、ロシア、メキシコ(一部都市)、キューバ、ハイチ、ベネズエラ、仏領ギアナ、ブラジル、アルゼンチン、

 

レベル3(渡航中止勧告: Reconsider Travel):中国、日本、フィリピン、ミャンマー、マレーシア、シンガポール、バングラデシュ、スリランカ、ネパール、パキスタン、東ティモール、ウズベキスタン、クウェート、アラブ首長国連邦、バーレーン、カタール、サウジアラビア、ヨルダン、カザフスタン、イスラエル、パレスチナ、エジプト、レバノン、キプロス、トルコ、アジェルバイジャン、ジョージア、アルメニア、ウクライナ、モルドバ共和国、ルーマニア、ブルガリア、セルビア、マケドニア、アルバニア、モンテネグロ、セルビア、ボスニアヘルツェゴビナ、クロアチア、ハンガリー、スロベニア、スロバキア、チェコ共和国、ベラルーシ、リトアニア、ラトビア、エストニア、ポーランド、イギリス、アイルランド、ヨーロッパ諸国、アイスランド、レベル4以外+ベニン・ルワンダ・ガボン以外のアフリカ諸国、カナダ、メキシコ(一部都市)、グァテマラ、ホンジュラス、ベリーズ、ニカラグア、コスタリカ、ジャマイカ、エルサルバドル、エクアドル、スリナム、チリ、パラグアイ、レベル4+米国領ヴァージン諸島・バルバドス・セントルシア・セントクリストファー・ネイビス連邦・セントビンセントおよびグレナディーン諸島以外のカリブ海諸島、パブアニューギニア、ソロモン諸島、仏領ポリネシア、キリバス、パナマ、コロンビア、マラウイ共和国、ボリビア、ドミニカ共和国、インドネシア、ペルー、タジキスタン、バハマ、ガイアナ、

 

レベル2(不要不急の渡航は止めてください:Exercise increased caution):モンゴル、ベトナム、ブルネイ、カンボジア、フィジー、ニューカレドニア、パラオ、グレナダ、セントルシア、モーリシャス、マーシャル諸島、ミクロネシア、バミューダ、オーストラリア、バルバドス、ベニン、ラオス、ルワンダ、セントクリストファー・ネイビス連邦、サモア、セーシェル、韓国、トンガ、ウルグアイ、バヌアツ、カナリア諸島、セントビンセントおよびグレナディーン諸島、

 

レベル1(十分注意してください; Exercise normal precautions):台湾、マカオ、プエルトリコ、米国領ヴァージン諸島、ニュージーランド、タイ、ガボン、

 

*日々情報は更新されています。新しい情報は以下をご参照下さい。

https://travel.state.gov/content/travel/en/traveladvisories/traveladvisories.html/

https://travelmaps.state.gov/TSGMap/

 

ハワイでは12/17現時点で19,645件(カウアイ島:135件、オアフ島:16,667件、マウイ島:1,077件、ハワイ島:1,765件、その他:1件)の新型コロナウイルスの感染者が確認されています。

 

今後も在ホノルル日本国総領事館、アメリカ疾病管理予防センター(CDC)、ハワイ州保健局(HDOH)より新たな情報が発信されましたら情報を共有させて頂きます。

 

ハワイ州保健局からの最新情報 https://health.hawaii.gov/news/covid-19/

在ホノルル日本国総領事館 https://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

ハワイ州観光局 https://www.allhawaii.jp/htjnews/4084/

(*情報は随時更新されます)

128件中1件〜10件を表示