‘OLI‘OLIスニーカー オアフ島東海岸コースで行く 「シーライフ・パーク」の楽しみ方!

2016年09月20日

テーマ:ルックJTB情報

ALO~HA日本は初秋ですね~。
ハワイには四季がないので、
時折、日本の四季が恋しくなりますが、
今日も元気にハワイより楽し~い情報をお届けします

 

さて今日は、ルックJTBで大人気‘OLI‘OLIクーポン
‘OLI‘OLIスニーカー オアフ島東海岸コースより、
シーライフ・パークでの
おすすめの楽しみ方をご紹介します
写真1

 

と、その前に、
‘OLI‘OLIスニーカー オアフ島東海岸コース
見どころをおさらい。
このコースの特徴は、オアフ島屈指の絶景、
東海岸沿いをドライブしながら、
途中、ハロナ潮吹き穴で下車(約15分)

 

波の侵食によってできた溶岩の穴に
海水が流れ込み吹き上げる様子を観賞します。
運がよければ10mほどの高さまで
潮が吹くこともあるんですよ
写真2

 

こんな風に吹きあがりますが、
今日はちょっと低かった~
写真3

 

続いて、車窓からボディーボーダーの波乗り
有名なサンディビーチを臨みながら、
お子様に大人気のシーライフ・パークで下車し、
イルカショーの観賞と園内を自由に散策(約50分)

 

そして最後に、この木なんの木有名な
モアナルアガーデンにて下車し(約15分)
CMのモデルになったモンキーポッドの前で
思い出に残る記念写真が撮れるという、
初めてのハワイの方や、
小さなお子様連れのファミリーの方
おすすめのコースなのです
写真4

 

また、このコースのもう一つの特徴は、
日本語ガイド付き
安全、快適な運転をするドライバーさんは、
なんとガイドも務めるのです

 

なので、ドライブ中、車窓からの景色はもちろんのこと、
ハワイの歴史、観光について楽しく学べるという、
何とも贅沢なコースなんです。
本日のドライバーは、Junさん
ハワイを深~く知る、とっても頼もしいガイドさんでもあります。
写真5

 

では、本日の本題シーライフ・パークでの
おすすめの楽しみ方をご紹介しますね

 

シーライフ・パークに到着すると、
パークの日本語スタッフのご案内があり、
イルカショーの会場へと向います。
本日のご案内は、Chiyoさんです。
写真6

 

会場へ向う道なりに、サメたちが泳ぐ、
シャーク・コーブを通ります。

 

ここで観れるサメは、背びれの先の色で見分けることができる
ホワイトチップ・シャークと、
ブラックチップ・シャーク、
頭の形がまるでハンマーのようなハンマーヘッド・シャークに、
サンドバー・シャークと
4種類のサメを観ることができるので、、、あっ
写真7

 

噂をすれば、ハンマーヘッド・シャークです
これはお子様にも見つけやすいかも
写真8

 

さて、イルカショー会場に到着。
ここからは約15分、と~っても可愛いイルカたちが、
皆様を楽しませてくれます
ここでご紹介すると楽しみが減ってしまうので、
ぜひご体験くださいね。
写真9

 

イルカショーが終わったら、残りの35分は、
パーク内を自由に散策いただけます。
パーク内が、どんなになっているかって?
はいっ、どど~ん
写真10
画像はクリックで拡大します

 

おおぉ~これは楽しみっ
では早速、35分でどれだけの生き物たちに遭えるのか、
行ってみましょう

 

まず最初に訪れたのは、ホヌ(Honu)
ホヌ、とはハワイ語で海がめのこと。
写真11

 

スタッフの方に伺ったのですが、
カメは、尾っぽが長いのがオス
短いのがメスだそうです。ぜひ、見分けてみてくださいね
写真12

 

またカメ好きの方には、有料(3ドル)で
餌やり体験もできますよ。
※料金は2016年9月現在となります
写真13

 

ちょっと試してみたら、あらら…お腹がすいていたのか
たくさん集まって来てしまいました…(汗)
近くでみると、うーん、可愛いというには…ゴジラ?
のような…えっと、愛嬌のある顔?ということにしておきましょう
写真14 写真15

 

さて、お次は、ハワイアンモンクシール
オアフ島の青い海が見渡せて、と~っても開放的。
とても希少なハワイのアザラシで、ハワイ全体でも、
1,000頭くらいしか残っていないそう
写真16

 

ここにいるハワイアンモンクシールも、
傷ついてしまったところを保護し、大切に育てられています。
気持ち良さそうにお昼寝中…?
いや、今まだ朝ですけど…。「おーい、Aloha~!」
写真17

 

「…?起きたけど何か??(想像)」
写真18

 

お次は、ドルフィンラグーン
イルカって眺めているだけで、癒されますよね~
写真19

 

ここは先ほどのイルカショーとは別のショー会場で、
出演していない時間のイルカたちが、
自由に遊んでいる様子を観賞することができます
写真20

 

おっと、バスの集合時間を気にしながら、
散策を進めましょうね
写真21

 

お次は、ペンギン
写真22

 

こちらも、お散歩中?遊泳中?と、見つめていたら、、、
写真23

 

なんとペンギンから寄って来てくれました
人懐っこいのかもしれませんね。
写真24

 

さて、おすすめ散策の最後は、ハレ・マヌ(Hale Manu)
ハレはハワイ語で「家」マヌは「鳥」を意味するので、
そう、ここは鳥のお家なのです。

 

家と言っても、ただの鳥小屋ではありませんよ。
見てください実は、人が一緒に入って、
鳥たちを間近に観察ができる鳥小屋なのです
写真25

 

ここではなんと、鳥たちに、無料で餌やり体験もでき、
小さなお子様たちは夢中になって楽しんでいました。
写真26

 

うーん、これは大人でも童心に返って楽しめます
あれっ、ここシーライフパークなのに、鳥??
ま、そんなことは、いいんです。
こんなに楽しく生き物の観察ができるのですから。
写真27

 

サービスショットか、可愛い~
写真28

 

このほかにも、タッチプールといって、
ヒトデや、カメに触れたり
魚を間近に観察できるプールもありました。

 

写真はヒトデです。見た目、座り心地が良さそうな、
座布団のようですが、触り心地はぷにっとして、
思ったより硬かったです。
写真29

 

いやぁ~イルカショーだけでも十分に楽しかったけど、
ハワイの希少な海洋生物から、人気のイルカやペンギンに、
鳥の餌やり体験もできて、と~っても楽しい散策でした

 

ただしあまり見入ってしまうと、
集合時間に遅れてしまいますので、
時間配分に気をつけて
出発前には、パーク内のトイレに行く時間を
取っておくこともお忘れなく~
写真30

 

いかがですか?
‘OLI‘OLIスニーカー オアフ島東海岸コースで行く
シーライフ・パークの楽しみ方。
ぜひ、参考にしていただき、
より楽しい時間をお過ごしくださいね~

 

Big Mahalo
JTBハワイ ルック企画課

 


★今回ご紹介した情報は予告なく変更される場合があります★
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